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日本では考えられない年14%の定期預金
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高金利の背景

高成長時は、投資意欲が旺盛となるため(需要が増大し)、金利が高くなります。今ではすっかり日本も低成長のために低金利に慣れてしまいましたが、日本でも高度成長期には現在のフィリピンと同じような高金利の銀行がたくさんありました。
現在のフィリピンは、高度成長期の日本と同じような状況にあるため、日本の高度成長期と同じような高金利での資金調達が当たり前なのです。その結果、預金者への還元も可能となるわけです。

フィリピンの場合は、生産人口が増えるだけでなく、その増加する生産人口が識字率も高く、英語もできる人員であることが、成長を下支えするだけでなく、他の人口ボーナス期を迎えた国以上の成長をうみ出します。
英語人材が、国内にグローバル企業の業務委託を生み出し、さらに人材が海外で外貨を稼いできます。

預金通貨として最適なUSD預金

日本の円リスクより世界基軸通貨USDの安定

円だけで預金を保持している方は多いと思います。
しかし、考えておかないといけないのは、日本は現在、世界で最も多くの債務をかかえている国の一つだということです。円の価値は、日本の状況に連動するため、多くの債務残高をかかえる日本の通貨である円だけを保持することは、世界的な視点で見た場合リスクとなります。
まして、日本が円安を推進している現在であればなおさら円保有のリスクは高まることになります。

USDは世界の基軸通貨。世界中で価値の維持が望まれる通貨です

USDは現状、間違いなく世界の基軸通貨であり、もっとも利用度の高い通貨の一つです。
つまり、皆が利用しているため、USDに対する価値の維持・向上を望む人が多いということです。
一国(日本)に大きく依存している円に比べ、世界経済に連動した形での安定が望める点が、円とは大きく異なります。

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預金保護(PDIC)について

下記のURLよりPDIC公式ホームページにアクセスしてください(別ウインドウが開きます)
BSP公式ホームページhttp://www.pdic.gov.ph/
登録確認の手順は次のとおりです。

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簡単申込 プロセスのみ

チャージ式VISAカード利用でATMで引き出せます

別途申し込めばチャージ式VISAカードを発行することが出来ます。
カードにお金をチャージすれば世界中どこでもお買い物することが出来ます。PLUSマーク付きカードなのでセブン-イレブンや郵便局ならどこでも現金をキャッシングすることが可能です。
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